投稿者名:kaitotomita

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歌を安定させる方法

今週もお便りに回答していきました。
送っていただきありがとうございます。

Contactからお気軽に質問やリクエスト、感想など、ニックネームを記載の上お送りください。

前回の投稿でもお知らせした通り、Communityページを立ち上げました。みなさまの演奏や実践などをシェアするページです。

さっそく、メンバーの方々の動画などがアップされていますので、ぜひご覧になってみてください。

掲載を希望される方は、Contactからお気軽にメールをお待ちしております。著作権の関係で、アーティストの既存曲を演奏する場合は、YouTube動画のリンクをお送りいただけると幸いです。

それにしても髪が伸びました。今週ヘアカットしに行きます。

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「革命道中」を練習中

みなさん、こんにちは。Yokoです。
アイナ・ジ・エンドさんの「革命道中」を練習中です。
近所に弾き語りのレッスンをしてくださる先生がいて、1年ほど前から習いに通っています。
最近はコードを見ながら弾けるようになってきて、ピアノの楽しさが倍増しています
歌ももう少し上手くなりたいと思って、毎日頑張っていますが、、、
ついついピアノが楽しくなってしまいます。
楽しみながら練習中です♪

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地味な練習

カントリーを意識して、3拍子のストラミングパターンの勉強をしています。ひたすらGコードです。地味。

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Summer Grace

Kaito Tomita様、メンバーシップの皆様

早速で恐縮ですが、オンラインレッスンで最初に指導していただいたピアノソロの演奏動画リンクをお送りいたします。

映像がボケていますが、逆光のためで、意図したわけでなく、特に顔出しNGではないです。藤井風さんのコピー譜を購入し練習したものです。

独学レッスンに行きづまっていたのでオンラインレッスンで指導していただき、なんとかカタチになりました。耳コピ楽譜は本当にありがたいですが、音が分かれば弾けるというわけでもないですね。弾けるようになりたい曲が無限にあるので、少しづつスキルアップしていきたいです。

Kaito Tomitaよりひとこと

さっそく素敵な演奏をシェアしてくださりありがとうございます。空間を感じながら、温かい音色で演奏されていて素晴らしいです。

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メンバーの実践をシェア

このたび、メンバーのみなさまの演奏や実践を共有する、Communityページをつくりました。

日々の練習や演奏、制作したもの、実践を記録した文章など、完成したものでなくても大丈夫です。

掲載をご希望の方は、ニックネームと実践内容(YouTube動画のリンク・音声・文章など)を、お気軽にContactにお送りください。もしかすると、投稿にはKaito Tomitaからひとこと感想が添えられるかも?

そして、なんとさっそく「かいとんさん」が投稿してくれています。

みなさまの実践を楽しみにしています。

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ジャズピアノを練習中

はじめまして。かいとんです。

現在、ジャズピアノを本格的に練習しています。自身のオリジナル曲『鎖』をジャズピアノでアレンジしてみました。

みなさんの演奏もぜひ聴かせてください♪

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影響されずに、吸収する

初めてのお便りコーナーです。

早速、お便りを2通(感想と質問。・ご挨拶)いただきました。とてもうれしいです。ありがとうございます。

このような会を頻繁に設けようと思っていますので、お気軽にお便りお送りください。

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「歌うように」の魔法

「歌うように」ピアノを弾く。そのために、わたしは歌を学んでいるのではないか、と度々思う。

みなさまご存知「のだめカンタービレ」。毎年ドラマから映画まで一周するぐらい大好きなお話だ。ピアニストののだめは、いつも口先を尖らせて、まるで歌うようにピアノを奏でている。

“Cantabile(カンタービレ)”はイタリア語、音楽用語で「歌うように」を意味する。この「歌うように」こそが、音楽に魔法をかけ、インスピレショーンを増大させる感覚なのだ。

東京藝術大学では主に声楽を学んだ。歌が嫌になるくらい歌を学んできた。多くの才能を前に、わたしは歌が苦手なのだという認識を抱き、歌うと心身が苦しくて、毎日途方に暮れた。

でも、歌うことをやめなかった。

一番の理由は、「歌うように」という音楽表現があったからだと思う。歌を練習すればするほど、ピアノがみるみる上達した。作曲がするする降りてくるようになった。音楽への解像度が格段に高くなった。

そんな音楽への探究を昇華することができた作品が『歌中』だ。

もしあなたが、歌うことが「恥ずかしい、苦手だ、やりたくない」と思っていたとしても、それでも歌うことを強くお勧めしたい。そんなコンプレックスこそが、音楽探究の大きな入り口になるだろう。

どこまで行けるだろう
わたしに出会いたい
この歌 音楽の中で

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ご入会ありがとうございます

メンバーシップ0-100にご参加くださりありがとうございます。

初めての音声コンテンツになります。いろいろ不慣れですがお許しください。

質問やリクエストは、Contactからお待ちしております。ニックネームと内容を記載の上、お送り下さい。

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音楽生活における、0と100

0-100 (Zero Hyaku)

このメンバーシップのネーミングの発端となった、わたしが音楽で大切にしている、『0と100』について話します。

0とは、安らかで動じないこと。 100とは、狂気を抱き、成長を求め続けること。

この二つを端に置き、天秤やシーソーのようにバランスを取りながら進んでいく。

つい頑張りすぎてしまう。そのおかげで成長したことも多いが、空回り、遠回りしてしまったこともたくさんある。

ある年の始まり、「もし頑張らなかったらどうなるんだろう」と啓示のようなものを感じ、「頑張らない」をモットーに掲げて過ごしてみた。すると、不思議なほど何もかもがうまく回り始めた。肩の力が抜けて、自然体でオープンに音楽活動をすることができた。

Dr. Kaito Tomitaの活動も、それがきっかけに始まった。頑張りすぎる、完璧主義のあまり、評価を恐れて表に出せずにいた自分自身を、少しずつ手放すことができた。

『0-100』はいろんな言い換えができると思う。 がんばらない-がんばる、癒し-刺激、ぼーっとする-没頭する、脱力-執着・・・

このダイナミクス(振れ幅)こそが、音楽生活、そして音楽そのものを自由にさせてくれる。

あなたの『0-100』は何ですか。

Welcome to Membership 0-100.

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